中央林間 の整骨院 整体・骨盤矯正・交通事故・スポーツコンディショニング等。
その他、身体の痛みでお悩みのあなたに、最適な治療を提供します。

総院長プロフィール

萩原健史(はぎわら けんじ)

萩原健史(はぎわら けんじ)
中央林間ひかり整骨院 総院長
柔道整復師

幼稚園から実業団までラグビーに人生を捧げ、その後友人の勧めで柔道整復師になる。
現在、家庭と仕事をこよなく愛す二児の父である。


略歴

1975年群馬県高崎市にて誕生。
6歳の頃からラグビーを始め、ラグビーで日本代表になることを夢見る。

高校は名門・東京農大二高に入学。
毎日練習に明け暮れ、花園で準優勝。
その後、日本体育大学でも、レギュラーとして活躍する。

実業団では関東社会人1部リーグだった日野自動車に入社。
当時、仕事に対して何の夢を持たなかった私だが、会社の主要な部署に配属され仕事の難しさ楽しさを学ぶ。

ラグビーでは充実した日々を送りつつも自分の将来に不安を持ち、柔道整復師だった友人に相談。
自分の努力次第という職業で、なおかつ人の役に立てるという柔道整復師に魅力を感じ、日体柔整専門学校に入学。

始めの研修先で整骨院の厳しさ・柔道整復師としての基礎を学び、治療家としての転機となった青柳整骨院(現共立総合整骨院)で手技によって痛みを治す治療理論や技術を学び、現在の治療の礎を築く。
いずれの院でも100人を超える来院数のなか、たくさんの患者様と向き合い、大変ながら充実した日々を送る。

その後ビオス整骨院で武蔵新城院・小田原院で院長として院運営に携わり、2011年4月に中央林間ひかり整骨院を開業する。

わたしが柔道整復師を目指したきっかけ

人の役に立つ仕事がしたいと思ったのが、柔道整復師を目指したきっかけでした。

サラリーマン時代の私は、
やりがいのある仕事がしたい、
自分しか出来ない仕事がしたい、
人に必要とされる仕事がしたい
と常に考えていました。

そこで柔道整復師だった大学時代の友人に相談し、20年以上やっていたラグビーに恩返しが出来る仕事、日本体育大学で学んだ知識を活かせる仕事、そして人の役に立てる仕事である柔道整復師を目指すことにしました。

20代後半での決断でしたが、不安よりも希望に満ち溢れていたのを思い出します。


開業に向けての思い

院に関わるすべての人と
「Win-Win」の関係を築きたい。

患者様、スタッフ、家族、地域の方々など…
すべての人が院を通して幸せになれる
そんな院を作りたいと思ったのが
開業するきっかけです。

「ひかり整骨院」の名前の由来も、
患者様の希望の「ひかり」になりたい
スタッフが生き生きと輝ける整骨院にしたい
という思いがこもっています。

患者様の事を第一に考え、本物の治療を提供する、そして皆様の笑顔が溢れる、
そんな整骨院を目指しています。


治療に対しての熱意

プロフェッショナルという自覚を持ち、常に学び、成長を続けていきたいと思っています。

現在、様々な方たちの痛みや悩みを改善してきましたが、まだまだ知らない事もあるし、出来ない事もあります。

手技がもっている無限の可能性を信じ、これからも努力を重ねていきたいと思います。

私は皆様の痛みや悩みを治療する事が出来るこの仕事が大好きです。

自分の成長と共に、これから成長していくスタッフに今まで培ってきた知識・技術・経験を伝え、スタッフと共により多くの方々の健康な生活をサポートしていきたいと願っています。


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